浦和別所教会

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Author:urawabessho
日本キリスト教団 浦和別所教会
〒336-0021 
埼玉県さいたま市南区別所3-25-2
電話048-861-4210
武蔵浦和駅徒歩約20分、中浦和駅徒歩約15分
駐車場あり(約8台)
※2017年11月末、新会堂(別所2丁目)に引越予定。

牧  師 大友 英樹(代務)
伝 道 師 澤田石 秀晴
協力教師 西海 満希子

礼拝・祈祷会
★主日礼拝 毎週日曜日  10:30~12:00
教会学校
★礼拝 毎週日曜日  9:15~ 9:45          
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パッションフラワー

教会に時計草が植えられているのには訳がありました!
tokei07201n.jpg

以下はウィキペディアによる解説です。
…………………………………………………………………………………………………………………………………………………トケイソウ(時計草、パッションフラワー、Passion flower)とはトケイソウ科トケイソウ属Passiflora)に分類される植物の総称であり、狭義には Passiflora caerulea と言う種の和名である。和名は3つに分裂した雌しべが時計の長針、短針、秒針のように見える特徴のある花を咲かせることに由来する。
 英名 passion flower は「キリスト受難の花」の意味で、イエズス会宣教師らによってラテン語で flos passionis と呼ばれていたのを訳したものである。
16世紀、原産地である中南米に派遣された彼らは、この花をかつてアッシジの聖フランチェスコが夢に見たという「十字架上の花」と信じ、キリスト教の布教に利用した。 彼らによればこの植物はキリストの受難を象徴する形をしており、花の子房柱は十字架、3つに分裂した雌しべが釘、副冠は茨の冠、5枚の花弁は合わせて10人の使徒、巻きひげはムチ、葉は槍であるなどと言われた。
 属名は造語だが、やはり上記比喩に倣ったもの。 
なお、英単語 passion には「情熱」の意味もあるが、この植物の名称での passion は「受難」の意味であって、「情熱」の意味ではない。
…………………………………………………………………………………………………………………………………………………

だそうです。鮮やかな色の花なので、てっきり南国のフルーツ=情熱の実の花だと思っていました!(一信徒S)

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教会学校からのお知らせ
教会学校は、こども礼拝の後、小学生と中学生以上の2つに分かれて分級を行います。出席する方は、9時15分までに着席できるようにお越しください。
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